松山ブンカ・ラボ

ABOUT

松山ブンカ・ラボについて

松山ブンカ・ラボとは

松山ブンカ・ラボは、芸術文化を通してひとりひとりの表現や生活を大切にする社会づくりを目指し、主に3つの柱による市民参加プログラムを展開していきます。

スクールプログラムでは、アートの視点を通して地域の文化や社会の課題と向き合い、事例や考え方を学んでいきます。

ワークショッププログラムでは、参加し体験するプロセスを大切にしながら、多様な価値観と表現に触れていきます。

アートプロジェクトでは、美術、ダンス、演劇、音楽、文学、詩、俳句など多彩な表現を用いて、市民とアーティストが共に表現を紡いでいきます。

松山ブンカ・ラボ

プログラム

スクール

まちと文化とアートの学校

  • 2018年度
  • 2019年度

ゲストを招き事例や考え方を学び、対話を通じて、社会とアートの重なり合うところを探っていきます。このプログラムの参加者がアートプロジェクトの担い手となっていくことも目指しています。

まちと文化とアートの学校

ワークショップ

ブンカ・ラボミーティング

  • 2018年度
  • 2019年度

松山ブンカ・ラボでは文化活動をしている人やアートに関心のある人など、さまざまな市民が交流するプラットフォームのような場づくりを目指しています。ときどき集まって、やりたいことや悩んでいることなどをみんなで共有し、何か具体的なプログラムに発展させていくための自由闊達な駄弁りの場です。

ブンカ・ラボミーティング

(仮)こどもラボ

  • 2019年度

アートを通した“遊び”によって、子どもたちが自分自身で考え創意工夫し、創造性や寛容性を育んでいくワークショッププログラムです。

(仮)こどもラボ

アートプロジェクト

(仮)松山ブンカ・リサーチプロジェクト

  • 2019年度

現代美術の世界で活躍するアーティストと一緒に、松山の文化や地域の課題、知られていない歴史や記憶などを探していくことによって、アーティストと市民がともに立ち上げるアートプロジェクトの実現を目指していきます。

(仮)松山ブンカ・リサーチプロジェクト

(仮)カラダとコトバのプロジェクト

  • 未定

「ことば」をテーマに、演劇やダンス、音楽などのパフォーミングアーツの表現を用いたワークショップを通じて、市民参加作品の創作を目指します。

(仮)カラダとコトバのプロジェクト